消費者交流の部屋
小さなお米にあなたの大きな愛情を
我が家では消費者との交流は産直だけとは思っていません。
むしろ本当に農業のことを知ってもらうには小さな子供の内から
農業を体験することが本当の交流の始まりではないかと考えます。
そんな中で地元JA飛騨高山支部青年部では、以前から小さな
子供たちに農業体験をしてもらう企画を行ってきました。
市内の各地域の青年部員がその地区の保育園と共同で田植え、
稲刈り、脱穀、餅つきと一年駆けて農業の大切さ、食べ物の有り難みを
勉強してもらっています。
今回は、5月20日に行われた田植えのスナップをみてください!
今年はもっと子供たちに自然にふれあってもらおうと、かえる取りも行いました。

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